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TOP >商品の選び方のコツ<ファックス>
コピー機販売のサガス

   インターネット、電子メールの発達による”紙での情報のやりとり”の減少、
   またFAXの機能がコピー機に装備され(複合機化)、FAX単体での需要が
   減少しているとも言われています。
   それでも単体でファックスを使用したいとお考えの方も多くいらっしゃいます。
   本サイトでは、業務用のファックスを取り揃え、そうしたお客様のご要望にお応えいたします。
   機種選定のチェックポイントは、以下のとおりです。

   1.送受信原稿サイズ
     最大送信サイズは、こちらが送る原稿サイズ、記録紙サイズが相手からの情報を
     受け取る紙のサイズです。
     (製品の多くは、A3送信・B4受信のものが多いのですが、小型のものでは
     A4送信・A4受信のものもありますのでご注意下さい。)

   2.記録紙の用紙タイプ
     記録紙はかつては感熱紙タイプのものが主流でしたが、最近ではほとんどが
     普通紙で記録するようになっています。しかし一部のメーカーではご要望に応えて
     まだ感熱紙FAXの生産を継続しておりますので、ご希望の場合は感熱紙FAX
     カテゴリを参照ください。

   3.その他の仕様
     その他、「ワンタッチ/短縮ダイヤルの件数」や複数枚の送信に便利な
     「自動原稿送り装置」の有無などを中心にチェックして下さい。


 

 攬字方式】  記録用紙に印刷する時の方式
◆攤蚤臍信サイズ】  この商品でFAX送信できる原稿の最大サイズ
【記録紙サイズ】  受信したFAX情報などを印刷する時の最大用紙サイズ
ぁ敕顛速度】  この商品が使用する通信方式とその通信速度の目安
ァ撻瓮皀蠡綛埃信】  不在着信時などに受信したFAXを印刷前にメモリー保存する機能
Α撻錺鵐織奪/短縮】  よく連絡する相手先を登録して一通信ごとにFAX番号を入力する手間をなくす機能
А攀録紙セット容量】  本体内(または給紙カセット)に蓄積しておける用紙の枚数
─攫動原稿送り装置】  原稿を読み取り面に自動で送り込む装置の有無