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TOP >サガスホワイト保守パックプラン カラー複合機
カラー複合機ホワイト保守パック


いかにカラー複合機のコストを抑えるか。これは経営者の方や経理・総務ご担当の方の
悩みの種になることが少なくありません。複合機を入れ替えるのは数年に一度ですので、
詳しいことはわからないことばかりで、調べる手間も惜しい位ではないでしょうか?

ここにご案内するホワイト保守パックプランは、従来の複合機の保守メンテナンスコストを
異なる課金方式を採ることで大幅に削減できる、いわばコスト削減のためのプランです。
下記ページでは、その仕組とメリットをご紹介致します。
このプランならあなたのオフィスでも、最大80%のコスト削減が見込めます。
もちろん、新規のオフィスでも最初から低コストの運用が実現できます。

まずはホワイト保守パックの概要をご案内しますので、
最後に、あなたのオフィスの複合機の印刷枚数に当てはめて計算してみてください。
ご面倒なら弊社担当におまかせ下さい。
全てとは言いませんが、多くのケースで大幅なコスト削減が見込めるはずです。






コピー複合機コスト比較表

コピー複合機ランニングコスト比較
オリジナル保守パック概要


ホワイト保守パックの対象となるシャープ カラー複合機「ECOLUTION」シリーズから
それぞれ導入日から3年間・4年間・5年間の保守を含めたセットパックをご案内しています。

ご利用環境や今後のご予定などをご検討頂き、ご希望の保守年数が含まれたセットをご覧下さい。
もちろん、保守延長契約もご用意しています。セットに含まれる年数を満了したら、
再度同じ内容で契約延長が可能です。(契約延長料金は1年単位でお支払いただきます。)

各セットモデルの「詳しくはこちらから」をクリックすると詳細ページへリンクします。

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お問合せ 見積
 ホワイト保守パックについて、よくご質問いただく点を中心に、詳しくご案内致します。
 各項目をクリックして下さい。
1.ホワイト保守パックには何が含まれる?今までの複合機プランと何が違う?
では、具体的に今までの複合機の導入方法とどこが違うのか、
ポイントごとにご説明致します。
まず、機器本体の導入の際に掛かる費用と導入後に掛かる費用の概要を説明します。
保守別比較
上記の図では、複合機本体の導入時に掛かる費用の内訳と導入後の保守費用を示しています。
<カウンタ保守>で導入される場合は、本体に保守費用が含まれず、
導入後に「カウンタ料金」として課金される形になります。
印刷枚数が増えればその分トナー代だけでなく、保守料金も従量によって課金されていました。
それに対して<ホワイト保守パック>は本体に保守料が含まれるので、
導入後に保守料金が課金されません。
つまり、カラーコピー・プリントを使ってもかかるのはトナー代だけなので
トータルすると、コスト面で大幅な削減が見込めるのです。
※保守パックの契約期間中
2.なぜランニングコストをここまで削減することができるのか?
上記「1.」の通り、保守費用とトナーが本体導入後に掛かるコストの主な費用になりますが、
<カウンタ保守>と<ホワイト保守パック>では課金される内容および購入する必要があるものに
違いが有りますので、当然、1枚印刷するごとに発生する費用も異なります。

<カウンタ方式>はカラーおよびモノクロのコピーやプリントアウトをした時に、
1枚ごとにカウンター値が蓄積され、その分の料金が課金されています。
多くの場合、1ヶ月毎にそのカウンター数を検針し、「印刷枚数×単価」のお支払を頂いております。
この方式では、トナーの消費量に関わらず固定単価での料金計算で請求されるため、
コスト計算が容易で、トナーの使用量を気にせず複合機を利用頂けます。

しかし、印刷するごとにカウンター単価を課金されると言う事はそこに含まれる
保守費用も枚数が増えるにつれて、増額・課金されていることになります。
 それに対してサガスがご提案する<ホワイト保守パック>は
本体に保守費用が含まれており、追加費用が発生しない「固定額制」の為、
保守費用が増加する事は有りません。
消耗品としてトナーをボトル単位でご購入いただくだけで運用できるのです。
しかしトナー代が高くてはせっかく保守料金が定額なのに月間コストは高いまま。 
<ホワイト保守パックプラン>をご契約のお客様限定でトナーも格安にてご提供いたします!
A4サイズベタ部分5%原稿での計算コスト単価
実際にトナーをご購入いただく時はボトル単位でのご購入となりますので
その価格については弊社スタッフにお問合せ下さい。
(格安の為、本ページには記載しておりません。)

ただ、そのトナーを使って印刷した場合のコストを計算すると、
カラー 1枚印刷コストが約5円  モノクロ 1枚印刷コストが約0.875円
という、おどろきのランニングコストを実現しているのです。

もう一度言いますが、<ホワイト保守パック>では、

 トナーボトルの購入代が掛かるだけで、保守の費用は追加課金されません。 
それに加え、他社のカラーレーザープリンタのトナーと比べても
 「サガスホワイト保守パック」のトナーはお安くなっております!
例:E社カラーレーザープリンタのトナーコスト
 カラープリント 約11.9円/枚
    モノクロプリント 約2.9円/枚
 (A4標準原稿印刷時)
※トナーのご購入はボトル単位での購入となります。トナーボトルの価格は弊社スタッフにお問合せ下さい。
 
  この2点が<ホワイト保守パック>の大きな魅力を生み出しているのです。

<トナーコスト計算について>
※ 保守パックモデルの印刷単価は、トナーの販売金額を印刷可能枚数で割ったA4サイズベタ部分5%原稿での
  一枚当たりの印刷コストです。
画像やポスターなどベタ部分が多く、一枚当たりのトナー消費量が増えた場合、上記コストと異なる結果となる場合がございます。
3.保守費用を本体に含める定額制にしても保守サポートの充実を保てるのか?
時々、<保守パックプラン>をご検討頂くお客様に、
「<カウンタ方式>よりも、保守対応の質が悪いんじゃないの?」というご意見をいただきます。
保守費用を本体に含めて固定額制にしているので、そういったご不安もあろうかと思いますが、
<カウンタ方式>と<ホワイト保守パック>の保守対応内容は、
全く同じ内容・水準で保守サービスを提供しています。
その技術レベルや保守依頼の受付対応時間も同様です。
(日・祝・年末年始を除く 午前9:00〜午後5:40)

つまり、サガス<ホワイト保守パック>では・・・
ここまでにご案内した通り、保守サービスに掛かる費用を定額で本体に含める事で
飛躍的にランニングコストを削減する事が出来るのです。
その削減率はなんと、約・・・
80%
程度!(下の図をご参照下さい。)
印刷コストを気にせずに複合機をご利用頂けます。




ホワイト保守パックプランでは、導入から合計7年間まで1年毎の延長契約が可能です。
延長保守料金も他社のプランより格安でご用意いたしております。
詳しくは弊社営業担当までお問合せ下さい。
もし、本体に3年間の保守が含まれる「3年間保守パック付」を導入される場合、
対象となる保守期間と、その延長について簡単にご案内致します。

<ホワイト保守パックプラン>は5年リースでのご提供が可能です。
このご契約で本体の導入から3年間は「無償」にてメンテナンスを受ける事ができます。
3年間の保守契約が満了する際に、さらに同じ条件で保守契約が延長できます。
※保守の延長契約は1年ごとのご契約です。
※カウンター契約からこちらの保守パックへの切替え、または保守パックからカウンター契約への切替えははできません。
※保守契約延長の場合、延長分の料金が必要になります。

買取で導入の場合、本体の所有権は購入者(お客様)に帰属しますので、もちろんリース料は発生しません。
「3年間」の保守契約満了後、継続して使用される場合は、1年毎の保守契約の延長手続きを行います。



ここまでのご案内でご不明な点がありましたら、是非お気軽にサガス各店へお問合せ下さい。

「サガスホワイト保守パック」のお問合せ、と一言お申し付け頂ければスタッフが内容をご案内します。

お問合せは下記の通りです。
 
 ◆サガスOA総合館渋谷 TEL 03-3780-1121   渋谷店のご案内
 ◆サガス秋葉原店 TEL 03-5297-1121       秋葉原店のご案内
 ◆WEBフォームでのお問合せはこちらから
  またはecshop@sagas.co.jp までご連絡ください。

<ご注意>
 ※上記商品は複合機本体を含めたパッケージ商品です。保守パッケージのみの販売は行っておりません。
 ※カウンター契約を締結されたお客様が上記プランに変更する事はできません。また「3年保守パック」満了後、
   カウンター契約へ切替える事はできません。保守契約延長は「保守パック」でのみ承ります。
 ※数量に限りがございます。万一完売の際はご容赦ください。