● 特報|書類を自動で片づける“AI複合機”、遂に登場。
原稿を放り込むだけ。AIが、仕分け・命名・保存・共有まで全自動。
机の紙の山も、“どこに保存したっけ”も、もう要りません。
プリンター世界No.1シェア・HP / Google Cloud パートナー / Gemini 連携対応
私たちは、“印象操作”をしません。
実際とは異なる条件や、大げさな割引で気を引くような見せ方はいたしません。お客さまのご要望に沿った機種と、新ソリューションによる価値を、ありのままにご案内します。
そもそも「カウンター料金」って? なぜ0円?
プリンターと違い、原稿の読み取り(スキャナ)がある複合機には保守サポートが不可欠。「カウンター料金」を払って保守サービスとトナー提供を受けるのが“当たり前”でした。——その料金が0円とは、いったいどういうこと?
その“0円”のカラクリを見る2ページ目 POINT4→スキャンして、名前を付けて、フォルダを選んで保存して…。細切れの手間も、積もれば相当な時間です。この複合機は、そこを丸ごと肩代わりします。
スキャンも、FAX受信も。この複合機を通った書類を、Gemini AIが中身から解析。「請求書」「契約書」…と判別し、名前を付けてGoogle Driveへ自動ファイリング。必要な人への共有まで、人の手はゼロ。
AI連携サービス
HP E786dn は高性能な複合機。これにサガス独自のAI連携サービス「GDOCK」を組み合わせ、“AI複合機”として当社がご提供しています。
“原稿を読ませるだけ”の全自動ファイリングは、サガスが提供する GDOCK の機能です。
※ AI連携サービス「GDOCK」、E786dn導入で1年間無料。詳しい動作は2階層目の動画でご覧いただけます。
土俵は同じ。毎分35枚、コピー/プリンタ/スキャナ/FAX。スキャンはむしろ最速クラスで、性能は大手と同等以上。それなのに、本体もランニングも、AI連携費用まで“桁”が違う。まずは、結論から。
比較の結論:スペックは同等以上。差がついたのは、“お金”の方でした。
▼ 同クラス(毎分35枚・カラー複合機)主要4機種の比較
★ イチオシ
日本HP
E786dn
|
CanoniR-ADV C3935F | RICOHIM C3510 | FUJIFILMApeos C3571 | |
|---|---|---|---|---|
| 印刷速度 | 毎分35枚 | 毎分35枚 | 毎分35枚 | 毎分35枚 |
| 基本機能 | コピー/プリンタ /スキャナ/FAX |
コピー/プリンタ /スキャナ/FAX |
コピー/プリンタ /スキャナ/FAX |
コピー/プリンタ /スキャナ/FAX |
| 本体価格帯 | 55〜60万円 | 85〜120万円 | 80〜100万円 | 80〜100万円 |
| リース月額 | 9,000〜12,000円 | 15,000〜20,000円 | 14,000〜18,000円 | 14,000〜18,000円 |
| ランニング (カラー) |
4.6円 | 10〜15円 | 10〜15円 | 10〜15円 |
| ランニング (モノクロ) |
0.49円 | 1.0〜2.0円 | 1.0〜2.0円 | 1.0〜2.0円 |
| AI・クラウド 連携 |
GDOCK(AIファイリング) 初年度1年無料! | MEAP連携初期10〜200万円+月5〜10万円 | AI/OCR連携初期5〜50万円+月1〜10万円 | AI/OCR連携初期5〜20万円+月1〜13万円 |
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スキャンは両面180枚/分の最速クラス、耐久は120万ページ。性能で妥協はありません。品質もサポートも世界No.1シェアHPのまま、価格とランニングだけが別次元です。“知らなかった”だけで、損しているかもしれません。
※価格・ランニングコストは構成・契約条件により変動します。金額は目安(当社調べ)です。
比較の詳細と、AI複合機としての実力をまとめた資料をご用意しています。
30秒でわかる/しつこい営業はいたしません