京セラP8060cdn

業界騒然の事実!
複合機の紙出力の約8割以上はプリンターに使用されていたのです!

それの何が問題なのか?知らないと結構損をすることになります!

簡単に言えば複合機からのプリンター出力が8割ってことです。その出力コストを下げられれば、複合機のコストの内の8割を下げれるってことです。

よくある、紙に出力するのはやめれば良いんです!と言った「ペーパーレス化」の話ではありません。
印刷する枚数を減らすのではなく、印刷にかかるランニングコストを激的に下げる事ができるのです。

その実現の仕方を私たちは知っています!OA機器を35年売ってきたからわかるんです。
今回それを皆様にご紹介します!
仕事柄、印刷する枚数がどうしても多くなってしまう方。本気でコスト削減をしたい方
ぜひ、ご一読ください!
これから伝えることは、一般のOA機器販売会社は触れないのです・・・
その理由はご連絡いただけました方限定でお教え致します。
私たちには他社が提案出来ない、しない、ノウハウを持っております。

必ずやお客様にメリットをもたらします。

1.【最近、コピーってしてますか?】

おそらくあなたのオフィスにも1台は、A3サイズ対応の複合機があるかと思いますが、思い返してみてください。
たいていの方は、コピー(複写)を取る機会はかなり減っているのではないでしょうか。
(ここで言う複合機とは、コピー機にFAX・プリンター・スキャナーなどの機能が備わった機器を指します。)

例えば、複数部のプレゼン資料を用意するにしても原稿をコピーするのではなくデータからプリント(パソコンから出力)していませんか?きっとコピーよりプリントが多いはず。
コピー・FAX・プリンター・スキャナーといろいろな機能が1台にまとまっている複合機のうち実際、どの機能がよく使われているのか。
あるメーカーさんの力を借りて、複合機の出力比率を調べてみました。

mitorizu

見ておわかりのようにほとんどがパソコンからのプリンタ出力です。圧倒的ですね!
国内メーカーの実績から算出された平均値ですので皆様のオフィスでの出力比率もこのくらいではないでしょうか。

そのパソコンからの出力に
1枚1枚でどれだけコストがかかっているか、わかってますか?

ほとんどの複合機は保守契約に加入していて、その契約はカウンター方式だと思います。
1枚プリントする毎に、カラー1枚15円、モノクロ1枚2.0円とか課金されていく方式です。
実はこの料金の中にはコピー機能やFAX機能の保守費用も含まれているんですよ。
ほとんどプリンター機能しか使わないのに!

もう少し説明すると、いわゆる「複合機」とはコピー、FAX、プリンター、スキャナーの機能が1つにまとまった便利な機械で最近では受信FAXをパソコンやクラウドストレージに転送するなどの付加機能も付いていたりします。
こういった豪華で複雑な機能の故障にも(メーカーが損をせずに)対応できるように保守料金は設定されています。

複合機にはコピーをしたり、FAXを送信したりするための原稿読み込む「眼(CCD)」が存在します。しかしプリンター機能を使うためには原則「眼」は必要ありません。
「眼」を使わない分、その料金が割安になればいいのですが(昔は割安になってたりしたんですけどね。)

今やコピーしてもパソコンからプリントしてもカウンター料金は一緒。なんだか複合機でプリンター機能を利用すると、損した気持ちになってきます。プリンター出力だけもっと割安でもいーんじゃないかと。

●私達サガスからの提案は
複合機からの紙出力のほとんどがパソコンからのプリントならば、その出力をランニンコストが安価なプリンタに置き換えちゃいましょうという作戦です。

2.【そこで京セラのカラープリンターECOSYSです】

今回サガスがおすすめするのは、京セラのECOSYSです。
保守はカウンター方式の課金ではなく、料金固定の「年間保守方式」を採用しています。
しかも保守料金が安い!

mitorizu

それに、定期的に交換が必要になる部品が超長寿命で、トナーの価格も低く設定されています。
コピーやFAXで印刷する枚数に比べ、パソコンからのプリント印刷がこれだけ高比率であれば、それを請け負ってくれるプリンター専用機に切り替えたほうが、コストの削減になります。

サガスがおすすめするカラープリンターはこちら、
京セラのECOSYS P8060cdnです。

mitorizu

このカラープリンターは印刷速度が、毎分最高、カラー:55枚・モノクロ60枚(A4サイズ連続印刷時)というレーザー方式では最高峰級に速いプリンターで、一番の特徴は超耐久の「アモルファスシリコン感光ドラム」を使用している点です。
この超耐久のドラムを採用することで保守コストを抑えることができて、
結果として 保守料金をお安く提供できるようになったのです。

「アモルファスシリコン感光ドラム」とは・・・<詳細はこちら、京セラHP>

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3.【実際どれくらいの費用削減ができるのでしょうか】

実際にどれだけ安いの?とお思いですよね!
では京セラのプリンターに入れ替えるとどのように費用(コスト)削減になるのか実績値を交えて見てみましょう。

京セラのプリンター「ECOSYS P8060cdn」はカラー印刷で掛かるトナー代が
1枚あたりカラー印刷では約4.8円モノクロ印刷では約0.6円となります。(A4サイズ換算)
これは、
他のプリンターと比べてもだいぶ安い、最安値クラスの価格となります。

ここで一つの例としてお話します。が、これは現実に起こったこと。ほぼそのままです。
ある日、A3サイズ対応のカラー複合機を使用している企業から、印刷コストの見直しをしたいと相談されました。
そこで複合機の使用印刷の「内訳」を調査したところ、総印刷枚数の約85%が「パソコンからの印刷」でした。
「パソコンからの印刷だけであれば、プリンター機能の単体商品のほうが圧倒的にコストが安い」
これを知っている弊社はこちらの企業に、パソコンからのプリントアウトはプリンター専用機を設置して使う方法を提案をしました。
もちろん設置したのは京セラのカラープリンター「ECOSYS P8060cdn」です。
当時、この企業は複合機で1ヶ月にカラー2000枚、モノクロ5000枚を印刷していました。
つまり、その85%だとすると、カラー1,700枚(2,000枚×85%)、モノクロ4,250枚(5,000枚×85%)が「パソコンからの印刷」だったことになります。

さあ、全体のコストがどれだけ変わったか見てみましょう。

複合機のみの場合
プリンター専用機の場合

印刷種別ごとに計算すると、
カラー印刷では、1ヶ月分で12,240円程度、モノクロ印刷では、1ヶ月分で5,950円程度、
コストが安くなったことが示されました。

結果

この計算から、この企業は京セラのA3カラープリンター「P8060cdn」を導入し、パソコンからの印刷だけこちらを利用することにして、
合計で1ヶ月あたり約18,190円のコストを削減することに成功しました。

複合機の「プリンター機能」で印刷していた分を『レーザープリンターECOSYS P8060cdn』に切り替えた事で、コスト削減になったのです。
新たの導入する費用が最初から差し引きゼロ以上になるとわかってたなら、どうですか?
導入しない理由がないですよね!

ちなみに、複合機のカウンター保守料金の出力単価は、1枚あたりカラー15円・モノクロ2.0円などで、カラーとモノクロとでは大きな価格差があります。
もし間違えて大量にカラー出力してしまうと大きなコスト増となってしまいます。
それに、モノクロで良かったのにカラーで大量にプリントしちゃって余計な出費が掛かっちゃったりして・・・
でも、このプリンターなら大丈夫です!
保守料金はカラーでも、モノクロでも、出力枚数にも関係なく固定料金なので、カラーもモノクロも、コストを気にせず使用できます。
使用する社員さんがミスプリントをしてもストレスを与えないですみますね!

4.【あなたのオフィスの印刷コスト。見直してみませんか?】

『ひょっとしたらウチも・・・。』とちょっとでも思ったら、
今契約している複合機の保守料請求明細を持ってきて計算してみてください。
複合機には、コピーやFAXで印刷した枚数と、パソコンからプリントした枚数を確認できる機能もありますので、実際のプリント枚数を上記の計算式に当てはめてみてください。
十分なコストダウンが見込めそうなら、ちょこっと考えてみて頂けませんでしょうか?
このプリンターの導入を。

京セラP8060cdn

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5.【このプリンターを導入頂いたお客様の声】

京セラ「ECOSYS P8060cdn」を導入頂いたお客様から届いたお声を掲載させていただきます。

【I会計事務所様】

こちらのお客様は複合機からの紙出力の85%以上がパソコンからのプリントアウトでしたので、京セラのプリンターを新たに導入してパソコンからのプリントをこちらへ移管して、紙出力トータルのランニングコストを下げる提案をしました。
既存の複合機はFAX・スキャナ専用機として継続稼働させ、受信FAXをペーパーレス化した為、複合機の保守料金は、ほぼ基本料金で収まるようになりました。

【お客様の声】

いつもお世話になっております。
御案内頂きました京セラさんのプリンタですが、稼働開始10ヶ月でプリントアウト枚数10万枚超えてもバリバリ順調に稼働しております。
毎月の複合機のカウンター料金がとても高く悩んでいましたが複合機でプリントアウトしていた分を、このプリンターにして本当にランニングコストが下がりました!
それと、カウンターではないので1枚あたりのコストを気にすること無く大量にカラープリントが出来るようになりました。
もう複合機なんていらない!といった感じです。
こらからもどんどんこのプリンターを使っていこうと思います。

6.【機種仕様】

低ランニングコストNo.1の高速カラーエコシスプリンター

長寿命、コンパクト、省電力、静音性、業務特化の大量印刷に耐える高い給紙性能と、多様なインターフェイスへの対応、環境配慮を兼ね備えた低ランニングコストの高速カラーA3プリンターです。

毎分カラー55枚、モノクロ60枚の高速印刷と充実のペーパーハンドリングで、大量のカラー印刷業務を快適にする1台。本体にタッチパネルや大容量ハードディスクを搭載し、一人ひとりの使いやすさにもこだわりました。

抜群の耐久性と低ランニングコスト

本体寿命は180万ページで、長く使えて経済的。アモルファスシリコンドラムをはじめ、耐久性にすぐれた部品を採用しました。さらに、部品交換をできるだけ少なく抑えることで、A4用紙1ページあたりカラー4.8円/ページ、モノクロ0.6円/ページの圧倒的な低ランニングコスト(※)を実現。大量のカラー印刷でも経費を抑えます。長くお使いいただくほどに、TCO(Total Cost of Ownershipの略、印刷にかかる総経費のこと)の削減効果が高くなるプリンターです。

※トナー価格より算出。JIS X 6932標準原稿換算

美しい印刷を、すばやく低コストで

用紙上に、トナーの粒子を均一に載せる技術を採用し、ムラのない美しい発色を実現しています。さらに、濁りやくすみの除去、肌色の再現などの技術向上により、リアルな質感とともに、プリントを明るく鮮やかな印象に仕上げます。

高精細な画質で再現性アップ

解像度4,800dpi相当×1,200dpiの高精細な書き込みを実現。小さい文字や細い線はくっきり明瞭に、素材の質感や繊細な色のトーンもなめらかに再現します。

アニメーションで処理手順をガイド

紙詰まりが起こると、操作パネルに復旧の手順をアニメーションで表示。ガイドにしたがって操作をすすめれば、スムーズに用紙を取り除くことができます。


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商品仕様

プリント機能
用紙サイズ カセット1:A4〜A6タテ、ハガキ
カセット2:SRA3(320×450mm)?A6タテ、ハガキ
手差し:SRA3(320×450mm)?A6タテ、ハガキ、長尺(304.8×1,220mm)
用紙坪量 カセット:52-300g/m2
手差し:165枚 (64g/?相当)、150枚 (80g/?相当)
プリント速度
片面印刷時
カラー55ページ/分・モノクロ60ページ/分(A4、Letter、B5)
カラー38ページ/分・モノクロ42ページ/分(A4R、LetterR、B5R)
カラー33ページ/分・モノクロ36ページ/分(B4)
カラー27ページ/分・モノクロ30ページ/分(SRA3、A3、A5R、A6R)
ウォームアップタイム 17秒以下、主電源ON/スリープモード(22℃/60% RH環境下において。)
ファーストプリントタイム カラー: 5.1秒以下  モノクロ: 3.8秒以下
出力解像度 4,800dpi相当x1,200dpi
エミュレーション PCL6(PCL5c/PCL-XL)、KPDL3(PostScript3互換、PDF Direct Printing Ver 1.7)、XPS/OpenXPS
対応プロトコル TCP/IP、FTP、LPR、Port9100、NetBEUI、Apple Bonjour
メモリー容量 4GB
HDD容量 320GB(ユーザーボックス1,000個・利用可能サイズ200GB・蓄積印刷可能枚数約25,600枚)
対応OS Windows 7
Windows 8、Windows 8.1、Windows 10
Windows Server 2008、Windows Server 2008/R2
Windows Server 2012、Windows Server 2012/R2
Windows Server 2016
Mac OS X v10.5以降
インターフェース Ethernet 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T (TCP/IP,NetBEUI)×1、IEEE802.3az×1、USB 2.0 (Hi-Speed USB)×1、 USB HOST USB 2.0 (Hi-Speed USB)×4、eKUIO×2
メモリーカードスロット SDカードインターフェース1スロット
消費電力 最大:1,500W、プリントモード:940W、低電力モード:50W
TEC値 3.23kWh
外形寸法(W×D×H) 602×665×790mm
質量 90.2kg:同梱トナーコンテナを含む

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